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<発表論文等>

・Katsuji Aizawa, Atsushi Iwasaki, Kae Yanagisawa, Arai Chiaki, Koichiro Hayashi,  Yuki Nakamura,

   Masamitsu Tomikawa, Eiji1 Watanabe, Takeshi Kukidome. Effect of Improving Physical Conditions and

   Female Athlete Literacy Behaviors: Intervention Study. Translational Journal of the American College of

   Sports Medicine: Volume 4.235–241、2019.

・相澤勝治. 特集:女性アスリート:エストロゲンと運動機能.HORMONE FRONTIER IN GYNECOLOGY,2017年9月号, 24, 185-191,

    2017.

・相澤勝治.女性アスリートの医科学的サポートを考える:女性アスリートの筋力増強.臨床スポーツ医学,30巻2号,

   167-171,2013.

・相澤勝治, 目崎 登.運動とは何か:性ホルモンと運動.公衆衛生,76巻6号,448-451,2012.

・相澤勝治.女性アスリ ートの筋力増強機序:副腎アンドロゲンの役割.日本臨床スポーツ医学会誌,16 巻2. 221-226,2008.

・Katsuji Aizawa, Chikako Nakahori, Takayuki Akimoto, Fuminori Kimura, Kouichiro Hayashi, Ichiro Kono, Noboru

 Mesaki.Changes of pituitary, adrenal and gonadal hormones during competition amongfemale soccer players.J

 Sports Med Physical Fit. 46, 322-327, 2006.

・Katsuji Aizawa, Koichiro Hayashi, Noboru Mesaki. Relationship of muscle strength with 

   dehydroepiandrosterone sulfate (DHEAS), testosterone and insulin-like growth factor-I in male and female

   athletes.Adv. Exerc. Sports Physiol. 12, 29-34, 2006.

・相澤勝治,秋本崇之,林貢一郎,目崎 登.一流女性柔道選手における一過性運動による唾液中DHEAの変動.日本臨床スポーツ  

 医学会誌,9巻3号,372-378,2001.

・相澤勝治,秋本崇之,林貢一郎,中村真理子,村井文江,目崎 登.一過性レジスタンス運動による血清steroid hormone応答.

   体力科学,50巻3号,293-302,2001.

<講演・学会発表等>

・相澤勝治.「スポーツにおける睡眠・リカバリー・コンディショニング」女性アスリートリテラシー向上の実践プログラム.

 一般社団法人アスリートヨガ事務局カンファレンス.(シンポジウム).東京.2019年11月2日.

・相澤勝治.性差を考慮したトレーニング科学:骨格筋におけるアンドロゲン作用の性差.第30回トレーニング科学会大会

(シンポジウム).東京.2017年10月7日.

・相澤勝治.女性スポーツにおけるトランスレーショナルリサーチの実践プログラム.女性アスリートの育成支援プロジェクト

 カンファレンスー競技現場への還元.東京.2017年3月9日.

・相澤勝治.女性アスリートのためのコンディショニング実践プログラム.第3回臨床鍼灸スポーツトレーナー研修会.東京.

 2016年12月18日.

・相澤勝治.女性アスリートのためのコンディショニング実践プログラム.花田学園スポーツチレーナー研究会第18回研修会.

 東京.2016年7月31日.

・相澤勝治.女性アスリートの健康を考える:第1部 月経周期とホルモン.筋機能と性ホルモン.2016年日本臨床スポーツ医学会

   公開シンポジウム.東京.2016年1月30日.

・相澤勝治.女性アスリートのためのコンディショニングプログラム:平成27年度兵庫県スポーツ指導者研修会.兵庫.

 2016年1月24日.

・相澤勝治.骨格筋の性差に着目したトレーニングプログラム開発の可能性. 性ホルモンと骨格筋:第70回日本体力医学会.

 和歌山.2015年9月(シンポジウム).

・相澤勝治.女性の筋機能改善における性ホルモンの役割: 女性スポーツ医学研究会学術集会.東京.2008年12月.

(教育講演)..

・相澤勝治.女子選手のメディカルサポートの最新:女性アスリートの筋力増強機序;副腎アン ドロゲンの役割.

 第18回日本臨床スポーツ医学会学術集会.大分.2007年11月(シンポジウム).

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